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犬用おやつ「ささみチップ」「いのチップ」の受注販売を開始しました!

犬の管理栄養士と現役調理師・猟師が犬のためにつくったおやつ!プロフィールにも記載してありますが、犬の管理栄養士でもある私と、調理師でもあり現役猟師でもある主人で、犬のための無添加おやつを作りました! 人が食べる用の国産鶏ささみを原材料にした...
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犬の不調…様子見期間はどのくらいがいい?症状や年齢によって異なる?!

愛犬に「あれ?様子がおかしい?」「不調があるかな?」「いつもと感じが違う?」などの違和感を感じた時、どのくらいの時間、様子見をしているでしょうか?症状によって、様子見をする日数を臨機応変に変えているというかたもいるとは思いますが、 気になる...
ドッグフードの知識・選び方

愛犬の皮膚炎・毛艶・毛並み・体臭の悩み…どんなドッグフードを選ぶべき?

愛犬の皮膚や被毛の質・体臭にお悩みの飼い主さんは多いものです。しかし、皮膚や被毛が不健康な状態になるのには、いくつか考えられる原因があります。そのため、個人判断でなにのせいか決めつけてかかるのは危険です。今回は、皮膚や被毛トラブルについて、...
ドッグフードの知識・選び方

犬の管理栄養士が厳選!中型犬・大型犬におすすめなトリーツ【7選】

中型犬・大型犬以上のサイズのわんこにおすすめなおやつを、犬の管理栄養士である私が厳選して8つのおやつ(トリーツ)をご紹介します。愛犬のおやつ選びに悩んでいる方必見です!
ドッグフードの知識・選び方

インターペット2026(interpets・通称インタペ)の感想・レポート

今年(2026年)もインターペット(@東京ビッグサイト)に足を運んで、ドッグフードのことはもちろんながら、ドッグフードメーカーの方針・考え方などにも直接触れ、自身のフードの知識・考え方をアップデートしてまいりました。去年に比べて、今年は自分...
ドッグフードの知識・選び方

犬にNGなキシリトールを含む食材とは?キシリトールとの向き合い方を考える

愛犬家のみなさんはご存知だと思いますが、キシリトールは犬の禁忌とされる食材です。そのため、キシリトール配合のアイテムに手を出さないよう、気を付けている飼い主さんは多いとは思いますが、市場には今もキシリトールを含む犬用のアイテムが出回っていま...
ドッグフードの知識・選び方

愛犬の口臭や歯石・歯垢が気になる…スケーリング以外にできることはある?

愛犬の歯磨き(ブラッシング)に苦戦している飼い主さんは多いものです。たとえ歯磨きを毎日していたとしても、うまく磨けておらず、歯石が付いてしまっているケースも少なくありません。今回は、愛犬のおくちのケアの重要性や、ケア方法・対策について考えて...
ドッグフードの知識・選び方

犬に病気をさせる飼い主の10つの特徴!該当していたら注意しよう!

犬が病気をしたり、不調が出たりする家庭・飼い主にはいくつかの共通点がありました。いろんな家庭の犬の飼い方を見てきた私が痛感した、間違った食生活や飼い方をご紹介します。当てはまるものがあったら要注意です!
ドッグフードの知識・選び方

雨・雪・暑い・寒い・時間がない!犬の散歩や運動ができない時の対処法

雨や雪、異常気象による高温や急な寒さ…犬の散歩に行けない時の運動不足やストレスの解消法や、運動不足によって起きる問題やトラブルについてご紹介します。
お客様の声

【お客様の声】ちょっぴり困り顔がキュートな柴犬・モナカちゃんのご家族

ちょっぴ困り顔で、余分なお肉もなくスタイルがいいモナカちゃん。ご依頼をいただいた当初は、1歳半というまだまだパワフルな世代で、今の食事の悩み(食いつきの不安定さ)や体調の心配などについてご依頼をいただきました。実際にご利用いただいた際の、貴...
ドッグフードの知識・選び方

犬のごはんの時間・回数と、運動の量やタイミングによる体への影響とは?

愛犬の散歩は朝晩2回、ごはんは1日2回というご家庭は多いでしょうが、これはあくまでマニュアル的なお話。それがいいかどうかは犬によって異なります。運動・食事回数と体への影響についてまとめました。
ドッグフードの知識・選び方

トラブル時に役立つ最強アイテム!日記をつけて愛犬の体調を管理しよう!

みなさんは日々、愛犬のことをどれくらい観察していますか?もしくは、どれくらい、愛犬の健康管理をできているでしょう。というのも、 犬がどんなフードを食べているのか? どのくらいの体重?ベスト体重はどのくらい? 毎日どのくらい愛犬にはエネルギー...
ドッグフードの知識・選び方

犬にフリーズドライ食材・ドライフルーツを与え過ぎてない?健康被害の危険あり!

最近、フリーズドライの鶏肉や野菜やフルーツ、またはドライフルーツなどの犬用おやつをよく目にします。おやつのみならず、ドッグフードもニュージーランド産のものを筆頭に、フリーズドライフードが増えてきました。フードであれば、給餌量さえ守ればいいの...
ブログ

飼い主の思い込みが招く誤認識が1番危険?!犬種の特性に縛られてない?

愛犬のことをわかっているようで、実は勝手に飼い主さんが思い込んでいることって多いものです。その思い込みのフィルターを外すことが、悩み解決の糸口かもしれません。ガチガチ頭を柔らかくして、愛犬に接する重要性を考えます。
お客様の声

【お客様の声】腎臓トラブルあり・ハイシニアの愛され黒柴K君のご家族

クールで家族が大好きな黒しばのK君。16歳のハイシニアで過去には腎臓のトラブルを患ったこともあり、また、シニアゆえの硬いものを食べられない状態ということ、足腰が弱りあまり歩けず筋力・体重が落ちていることなどからご相談をいただきました。今回は...